2008年09月21日

この技術はスゴイ!

沖ノ鳥島を救え…海水から砂造成、通電で化合物「自然付着」


つまり水を電気分解するということですね。分かります(違うって)

温暖化が進んで,海面が上昇すると沖ノ鳥島が水没してしまいます。

実際に水没しかけてる国もありますし。

で,沖ノ鳥島がアトランティスもしくはムーばりに沈んでしまうとどういう状況になるのか?


日本大損失!


沖ノ鳥島があるから,それを中心として経済水域が存在しているわけでして,無くなってしまうと日本の利権が一気になくなります。

そこで,さすがは日本。こういう技術を開発したようです。

この金網を沖ノ鳥島にかぶせて,電気を流して珊瑚を吸着させて島全体の体積を増やす,という方法でしょうか?

やはりこの国は金が絡むと開発スピードがすごいなあ・・・(笑)






posted by 遥星 at 13:24| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック

沖ノ鳥島を救う為に新たな技術を投入。
Excerpt: 日本の領土であり、一つの島で日本国土を超える排他的経済水域を持つ沖ノ鳥島を海に沈
Weblog: 本質
Tracked: 2008-09-25 16:39